ivy cageの工房に散らばる石ころのご紹介。
カンテラ・オパール-蛋白石
2013/10/19/Saturday
鉱物名:オパール
宝石名:カンテラ・オパール
英名:Cantera Opal
和名:蛋白石
モース硬度:5-6.5
劈開:なし
産地:メキシコ、オーストラリア、ブラジル
処理:-
流通名:カンテラ・オパール
メキシカン・オパール
メキシコ産のカンテラ・オパール。
「カンテラ」は現地の言葉で、オパールの母岩である流紋岩を指す名前。
白~茶褐色の不透明でざらりとした肌の流紋岩のなかに、つるりとして透明感のあるオパールの部分があり、それらを一緒に切り出し磨き上げます。
オパール部分は遊色を示すプレシャス・オパール。虹色のファイアを浮かべる赤~オレンジ色のオパールの底に凸凹とした母岩との境目が透けて見える様子は、まるで燃えるような夕焼けの空や、乾燥した土地にぽっかりと開けた深い湖のような風景を想わせます。
母岩とともに切り出すことで天然の風合いを生かしたカンテラ・オパールですが、これにも所謂「偽物」が存在します。
小さく、宝飾用に利用できないようなオパールのかけらを、流紋岩もしくはよく似た岩でできた練り石に埋め込んで、見かけを似せるとのこと。
これは継ぎ目が目立つので、見分けるのはさほど困難ではないようです。
宝石名:カンテラ・オパール
英名:Cantera Opal
和名:蛋白石
モース硬度:5-6.5
劈開:なし
産地:メキシコ、オーストラリア、ブラジル
処理:-
流通名:カンテラ・オパール
メキシカン・オパール
メキシコ産のカンテラ・オパール。
「カンテラ」は現地の言葉で、オパールの母岩である流紋岩を指す名前。
白~茶褐色の不透明でざらりとした肌の流紋岩のなかに、つるりとして透明感のあるオパールの部分があり、それらを一緒に切り出し磨き上げます。
【Cantera Opal】Mexico
オパール部分は遊色を示すプレシャス・オパール。虹色のファイアを浮かべる赤~オレンジ色のオパールの底に凸凹とした母岩との境目が透けて見える様子は、まるで燃えるような夕焼けの空や、乾燥した土地にぽっかりと開けた深い湖のような風景を想わせます。
母岩とともに切り出すことで天然の風合いを生かしたカンテラ・オパールですが、これにも所謂「偽物」が存在します。
小さく、宝飾用に利用できないようなオパールのかけらを、流紋岩もしくはよく似た岩でできた練り石に埋め込んで、見かけを似せるとのこと。
これは継ぎ目が目立つので、見分けるのはさほど困難ではないようです。
ベスビアナイト-ベスブ石
2013/10/16/Wednesday
鉱物名:ベスビアナイト
宝石名:アイドクレース(緑)/クサンサイト(黄褐色)/シプリン(青)
英名:Vesvianite/Idocrase
和名:ベスブ石
モース硬度:6.5
劈開:なし
産地:カナダ、フランス、ブラジル、ケニア、メキシコ、ロシア、スリランカ、スイス
処理:-
流通名:ベスビアナイト
アイドクレース
カリフォルナイト(緑色不透明)
シプリン(青色)
クサンサイト(黄褐色)
ヴィリュアイト(暗緑褐色)
カリフォルニア・ジェード(誤称)
アメリカン・ジェード(誤称)
カナダ・ケベック産ベスビアナイト群晶。
緑茶色~赤紫色のバイカラーの結晶です。
ベスビアナイトの名前は、最初に完全な結晶が発見されたイタリアのベスビオス火山から。
宝石名である「Idocrase(アイドクレース)」の由来は、結晶の形や色がジルコンやガーネットなど他の宝石と似て紛らわしいことから、ギリシア語の「Eidos(見かけ)」と「Krasis(混合する)」を合わせたものですが、アイドクレースと言った場合はベスビアナイトのなかでも特に宝石質の緑色のものを指す場合が多いです。
同じベスビアナイトでも、産地や色によって様々なバリエーションと愛称があります。
ノルウェーやアメリカ・ニュージャージーで産出する、銅の含有により青みがかったものは「シプリン」。
ニューヨーク産の黄褐色のものは、ギリシア語の「Xanthos(黄色)」に因んで「クサンサイト」。
ロシアのヴィリュイ川流域で産出する、硼素とセリウムを含有する暗緑褐色のものは、川の名前に因んで「ヴィリュアイト(ウィルアイト)」。

*カリフォルニア・ジェード?*
アメリカ・カリフォルニアで産出する、翡翠に似た半透明~不透明のベスビアナイト。
塊状で産出し、白い斑や黒い斑点が見られます。
同じ産地からネフライトやグロッシュラーなどとともに産出するため、非常に紛らわしく、混同されることもあるようです。
翡翠の類似石の例に漏れず「ジェード」のフォールスネームがついていますが、もちろん見た目が似ているだけで、翡翠とは異なる石です。
「カリフォルナイト」とも呼ばれます。
宝石名:アイドクレース(緑)/クサンサイト(黄褐色)/シプリン(青)
英名:Vesvianite/Idocrase
和名:ベスブ石
モース硬度:6.5
劈開:なし
産地:カナダ、フランス、ブラジル、ケニア、メキシコ、ロシア、スリランカ、スイス
処理:-
流通名:ベスビアナイト
アイドクレース
カリフォルナイト(緑色不透明)
シプリン(青色)
クサンサイト(黄褐色)
ヴィリュアイト(暗緑褐色)
カリフォルニア・ジェード(誤称)
アメリカン・ジェード(誤称)
カナダ・ケベック産ベスビアナイト群晶。
緑茶色~赤紫色のバイカラーの結晶です。
ベスビアナイトの名前は、最初に完全な結晶が発見されたイタリアのベスビオス火山から。
宝石名である「Idocrase(アイドクレース)」の由来は、結晶の形や色がジルコンやガーネットなど他の宝石と似て紛らわしいことから、ギリシア語の「Eidos(見かけ)」と「Krasis(混合する)」を合わせたものですが、アイドクレースと言った場合はベスビアナイトのなかでも特に宝石質の緑色のものを指す場合が多いです。
同じベスビアナイトでも、産地や色によって様々なバリエーションと愛称があります。
ノルウェーやアメリカ・ニュージャージーで産出する、銅の含有により青みがかったものは「シプリン」。
ニューヨーク産の黄褐色のものは、ギリシア語の「Xanthos(黄色)」に因んで「クサンサイト」。
ロシアのヴィリュイ川流域で産出する、硼素とセリウムを含有する暗緑褐色のものは、川の名前に因んで「ヴィリュアイト(ウィルアイト)」。
【Vesvianite】Asbestos, Quebec, Canada
ケベックのアスベスト村にあるJeffrey鉱山では、3価マンガンを豊富に含んだ赤いベスビアナイトや、3価クロムを多く含んだエメラルドグリーンのベスビアナイトが産出しています。*カリフォルニア・ジェード?*
アメリカ・カリフォルニアで産出する、翡翠に似た半透明~不透明のベスビアナイト。
塊状で産出し、白い斑や黒い斑点が見られます。
同じ産地からネフライトやグロッシュラーなどとともに産出するため、非常に紛らわしく、混同されることもあるようです。
翡翠の類似石の例に漏れず「ジェード」のフォールスネームがついていますが、もちろん見た目が似ているだけで、翡翠とは異なる石です。
「カリフォルナイト」とも呼ばれます。
ピンク・グロッシュラー-灰礬柘榴石
2013/10/15/Tuesday
鉱物名:グロッシュラー・ガーネット
宝石名:ピンク・グロッシュラー・ガーネット
英名:Pink Grossular Garnet
和名:灰礬柘榴石
モース硬度:7-7.5
劈開:なし(裂開:一方向に明瞭)
産地:メキシコ、スリランカ
処理:-
流通名:ピンク・グロッシュラー
ラズベリー・グロッシュラー
ラズベリー・ガーネット
ロゾライト(メキシコ産のみ)
メキシコ産のピンク色のグロッシュラー・ガーネット。
スペイン語で薔薇色を指す「Roso」からとって「ロゾライト(薔薇色の石)」、または「ラズベリー・ガーネット」「ラズベリー・グロッシュラー」などと呼ばれます。
ピンク色をしているのは表面近くの層で、内部はメラナイト(黒色のアンドラダイト・ガーネット)。
写真の石も、ピンクのグロッシュラー・ガーネットの内部にメラナイトの黒が透けて見えています。
グロッシュラーは、ガーネットに分類される鉱物の一種。
最初に発見されたグロッシュラーが西洋スグリのようなグリーンだったため、西洋スグリを意味する「Grossularia」が語源となっています。
ガーネットグループの中では、グロッシュラーはウグランダイトに分類されます。
ウグランダイトとは、カルシウムを含むガーネットであるウバロバイト、グロッシュラー、アンドラダイトの3種類の名前を合わせたもの。これらはカルシウム・ガーネットと呼ばれることもあります。
純粋なグロッシュラーガーネットは無色透明ですが、含有物によるグリーンやイエロー系統のカラーが一般的。
ピンク・グロッシュラーの色は、カルシウムの一部がマンガンに置き換わることで、スペサルティンのように赤みを帯びた発色になっているためです。
ガーネットグループの鉱物は成分の差によって分類されていますが、それぞれが置換しあうことが多いために純粋な結晶はほとんどありません。
大抵は互いに混じり合った固溶体として産出され、様々なバリエーションを見ることが出来ます。
宝石名:ピンク・グロッシュラー・ガーネット
英名:Pink Grossular Garnet
和名:灰礬柘榴石
モース硬度:7-7.5
劈開:なし(裂開:一方向に明瞭)
産地:メキシコ、スリランカ
処理:-
流通名:ピンク・グロッシュラー
ラズベリー・グロッシュラー
ラズベリー・ガーネット
ロゾライト(メキシコ産のみ)
メキシコ産のピンク色のグロッシュラー・ガーネット。
スペイン語で薔薇色を指す「Roso」からとって「ロゾライト(薔薇色の石)」、または「ラズベリー・ガーネット」「ラズベリー・グロッシュラー」などと呼ばれます。
ピンク色をしているのは表面近くの層で、内部はメラナイト(黒色のアンドラダイト・ガーネット)。
写真の石も、ピンクのグロッシュラー・ガーネットの内部にメラナイトの黒が透けて見えています。
グロッシュラーは、ガーネットに分類される鉱物の一種。
最初に発見されたグロッシュラーが西洋スグリのようなグリーンだったため、西洋スグリを意味する「Grossularia」が語源となっています。
ガーネットグループの中では、グロッシュラーはウグランダイトに分類されます。
ウグランダイトとは、カルシウムを含むガーネットであるウバロバイト、グロッシュラー、アンドラダイトの3種類の名前を合わせたもの。これらはカルシウム・ガーネットと呼ばれることもあります。
純粋なグロッシュラーガーネットは無色透明ですが、含有物によるグリーンやイエロー系統のカラーが一般的。
ピンク・グロッシュラーの色は、カルシウムの一部がマンガンに置き換わることで、スペサルティンのように赤みを帯びた発色になっているためです。
ガーネットグループの鉱物は成分の差によって分類されていますが、それぞれが置換しあうことが多いために純粋な結晶はほとんどありません。
大抵は互いに混じり合った固溶体として産出され、様々なバリエーションを見ることが出来ます。
ペリドット-橄欖石
2013/10/15/Tuesday
鉱物名:オリビン
宝石名:ペリドット
英名:Peridot/Olivine
和名:橄欖石
モース硬度:6.5-7
劈開:弱ないし不完全
産地:アメリカ、中国、北朝鮮、ミャンマー、パキスタン、メキシコ、オーストラリア
処理:-
流通名:ペリドット
クリソライト(黄色味の強いもの)
イブニング・エメラルド(誤称)
宝石名「ペリドット」は通常、オリビングループの鉱物であるフォルステライトとファイアライトの固溶体のことを指します。
オリーブの葉の色に似ていることから、かつては鉱物名・宝石名ともに「オリビン」と呼ばれていましたが、現在では「Faridat(アラビア語で宝石の意)」を語源とする「ペリドット」が宝石名として一般的になり、「オリビン」はその鉱物名・岩石名として使い分けられています。
オリビンは厳密には独立種ではなくグループ名で、フォルステライト(苦土橄欖石/マグネシウム橄欖石/Mg2SiO4)、ファイアライト(鉄橄欖石/Fe2SiO4)、テフロアイト(マンガン橄欖石/Mn2SiO4)、モンティセライト(モンチセリ橄欖石/CaMgSiO4)の4種を指します。
一般的なペリドットはフォルステライトとファイアライトの割合が8:2程度のもの。 ファイアライトの割合が少なくなるとフォルステライト本来の色である無色に近くなり、ペリドットとは区別されます。
ペリドット特有の鮮やかな緑色は、含有される15%以下の鉄と微量のニッケルやクロミウムによるものです。鉄分が多ければ濃い緑、マグネシウムが多ければ黄色が強くなります。
黄色味が強く出たペリドットは、ギリシア語の「khrusos(金色の意)」に因んで「クリソライト」と呼ばれる場合もあります。
ペリドットは紀元前、紅海のザバルガート島(英名セント・ジョン島、当時はトパゾス島)で発見され、当時は「トパジオン(トパーズ)」と呼ばれていました。
大プリニウスの『博物誌』には、トパーズを鉄の鑢で削ることが出来るという記載がありますが、モース硬度8のトパーズを鉄で傷つけることは出来ません。また、ザバルガート島ではトパーズが産出されないことから、『博物誌』や聖書等の古い文献での「トパーズ」は、実際にはペリドットを指していると考えられます。
ザバルガート島はペリドットの主産地でしたが、現在では絶産。
ハワイの土産物としてハワイ産のペリドットが有名ですが、こちらも絶産しており、アメリカ・アリゾナ産のペリドットをハワイ産として販売しているようです。
現在ビーズやルースで流通しているペリドットの主な産地は中国と北朝鮮。北朝鮮との取引が可能な時期は特に、艶と発色の素晴らしい安価なペリドットが大量に輸入されます。
プラシオライト-緑水晶
2013/04/22/Monday
【Prasiolite】LOC.Montezuma,Bahia,Brazil
鉱物名:クォーツ宝石名:グリーン・クォーツ
英名:Prasiolite/Green Quartz/Vermarine/Lime Citrine/Greend Amethyst
和名:緑水晶
モース硬度:7
劈開:不明瞭
産地:ブラジル、アメリカ、ジンバブエ
処理:加熱
流通名:グリーン・クォーツ(緑色のクォーツを指す)
グリーンド・アメシスト(加熱処理のみ)
グリーン・アメシスト(上記呼称より派生)
プラシオライト(産出時既に緑色のものを指す?)
バーマリン
ライム・シトリン
紫色の水晶を指す「アメシスト」という名前。
アメシストを加熱し、黄色く変化したバーント・アメシストは黄色い水晶「シトリン」として扱われますが、色が変化した後も「アメシスト」として扱われる石があります。
1954年、ブラジルのバイア州のモンテズマ鉱山から産出されたアメシストを約650℃で加熱したところ、通常は黄色く変化しシトリンになる筈が、この産地のアメシストは透明な若草色に変化しました。
緑色のクォーツであるならばアメシストではなく通常はグリーン・クォーツと呼ばれますが、緑色に変化するアメシストが珍しかったこともあり、このアメシストには特別に「グリーンド・アメシスト(緑色になった紫水晶)」のコマーシャルネームがつけられました。
また、ギリシア語の「明るい緑色」を由来とする「プラシオライト」という愛称があります。
プラシオライトについては、地熱などによって加熱され、産出時に既に緑色をしているものに限定する、という話もありますが、定かではありません。
いずれも通称名のため、鉱物名ではクォーツ、宝石名はグリーン・クォーツとなります。
ブラジルの他にもアメリカのアリゾナ州、カリフォルニア州、ネバダ州、ジンバブエ等でも同じ性質を持つアメシストが産出しましたが、産出量は少なく、大変に稀少且つ高価なものでした。
現在はグリーンド・アメシストとは別に、若草色のグリーン・クォーツが「グリーン・アメシスト」の名前で大量に流通していますが、人工的な照射と加熱を施したクォーツのため、本家グリーンド・アメシストとは異なる扱いになります。
【Green Quartz】
*グリーン・クォーツ*
グリーンド・アメシストの定義は「天然の照射により、加熱のみで緑色に変化するアメシスト」。
ですが、この性質を持つアメシストとは別に、「照射と加熱によって緑色に変化するクォーツ」があります。
ある時から、大粒で質の良い「グリーンド・アメシスト」が大量に流通するようになり、それが人為的に放射線照射と加熱処理が行われたグリーン・クォーツであることが分かりました。
これは従来のグリーンド・アメシストとは異なるため「グリーンド・アメシスト」「プラシオライト」とは別のものと判断されたのですが、市場ではすっかり同じものとして定着してしまいました。
現在、大粒のルースやビーズとして安価で入手出来る「グリーンド・アメシスト」は、ほとんどがこの照射・加熱処理によるグリーン・クォーツであると考えられます。
しかしその二種類のグリーン・クォーツが区別されることはなく、多くの場合「モンテズマ産(または他産地)の稀少な緑色のアメシスト」として大量に流通しているため、本家「グリーンド・アメシスト」に巡り合うには、ちょっとひと手間掛かります。
【Amegreen】Brazil
*アメグリーン*こちらはブラジル産(鉱山は不明)で、「アメグリーン」と呼ばれているもの。
やや渋めのグリーンクォーツに、ラヴェンダーカラーのアメシスト部分が残っています。
なかにはこの2色がファントムになっているものも。
ブラジルの他に、南アフリカでも産出します。
プロフィール
HN:
Yati
HP:
性別:
女性
職業:
アクセサリー作家
趣味:
写真、音楽、鉱物の蒐集、調べもの
自己紹介:
銀と鉱物でアクセサリーを作りつつ
宝飾業界のはじっこのほうで
いろいろ考えたり調べたり遊んだりしている
ただの石好きです。
宝飾業界のはじっこのほうで
いろいろ考えたり調べたり遊んだりしている
ただの石好きです。
ブログ内検索
カテゴリー
*ご注意*
当サイトの掲載内容には個人的見解が含まれます。
鉱物名や分類等の情報の変更につきましても
リアルタイムで反映されるものではありません。
あくまでもご参考程度にご覧くださいますよう
お願い申し上げます。
※掲載内容のミス、変更等につきましては
発覚次第、順に修正致します。
お気付きの点がございました場合は
ご指摘戴けると有難いです。
※無断転載はご遠慮ください。
鉱物名や分類等の情報の変更につきましても
リアルタイムで反映されるものではありません。
あくまでもご参考程度にご覧くださいますよう
お願い申し上げます。
※掲載内容のミス、変更等につきましては
発覚次第、順に修正致します。
お気付きの点がございました場合は
ご指摘戴けると有難いです。
※無断転載はご遠慮ください。
最新記事
(03/05)
(03/01)
(02/15)
(02/14)
(02/18)
カウンター
PR